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7.10.12

Childhood

旅に行く前に昔の写真を整理していました。

小さい頃の僕の誕生日の写真がでてきました。



さよならパーティ

 さよならパーティーをしました。
ファーザーが釣った魚を料理してくれました。

庭にファーザーお手製の焼く場所を作ってグリルしました。
炭でじっくりグリルした魚はとてもやわらかく、油がのっておいしかったです。
フェスで買ったワインをあけて遅くまで語り合いました。
いい具合に焼きあがりました。


ファーザーが作ったグリル(?)
おいしかったです^^

6.10.12

旅に出ます。

しばらく旅にでることになりました。
とても長い旅になりそうです。

ブログの更新は当分できなさそうです。
ごめんなさい。

モグブログを応援してくださった皆さん、どうもありがとうございました。

みなさんにたくさんの幸せが訪れますように。

MOGU

オシェック フェスタ Mogu festa.

オシェックの町でフェアがあるときき、行ってきました。
農家がそれぞれの自慢の品を販売していました。
どれも農家お手製なので、温かみのある素朴なフェスです。
販売者と会話を楽しみながら、何百とある店を一軒一軒あるくのがとても楽しかったです。

伝統工芸品。砂糖やメレンゲでできた飾り。デコレーションがとても繊細でかわいらしい。クリスマス用を販売していました。

ケーキ屋さん。どれもおいしそう^^

ラベンダーコスメ。良質のアロマオイルを安価で販売していました。

ハチミツショップ。いろんな種類のハチミツや、プロポリス製品がずらり。蜂の巣が入ったハチミツが特に絶品!

ソーセージ屋さんで自家製サラミを購入。自家製はとても美味しいです。

クロアチアのワインは本当に美味しいです。

葡萄のケーキ

庭でできた葡萄をジューサーにかけてジュースを作りました。
その絞りかすがもったいなかったので、ケーキにしてみました。
葡萄のきれいな紫いろを活かしたかったのですが、焼きあがるとダークになっていました。

味のほうは最高で、葡萄の芳醇な香りとフルーティーな味を楽しめる素敵なケーキになりました。
翌日になるとさらにしっとりし、美味しさが増していました。



トルコの揚げパン LEPINJA

レピーニャをファーザーがつくりました。
トルコのパンだとおもいます。
パン生地を揚げたもので塩味のパンです。
クリスピーな食感と塩気のきいた味がくせになります。

5.10.12

洋梨のクランブル Pear crumble

秋にはいり、庭の果実がいっせいに収穫時期を迎えました。
梨もそのひとつです。
そのまま食べてもおいしいのですが、ケーキやタルトとして焼き上げると甘みがましてさらに美味しく感じられます。

今日は梨のクランブルを焼きました。
クランブル:クランブル(crumble)」とは、細かく砕いたものという意味。パンやクッキーのかけら(パンくずやパン粉)のことをさすクラム(crum)という言葉から来ています。小麦粉とバターと砂糖を2:1:1の分量で混ぜ合わせて、パン粉のようなポロポロの状態にするだけで、クランブルの生地のできあがります。

見た目は・・・ですが、庭で採れたフレッシュな梨がとても美味しいクランブルへと変身しました。
Looks  awful--

上サックサク、下はしっとり洋梨が焼き上げることでさらに美味しく^^

林檎の季節がやってきた

今年も林檎の時期がやってきました。庭に食べきれないほどの林檎がなります。

失敗なしのアップルシュトゥードルを焼きました。

春巻きの皮のようにうすいペイストリーがスーパーで購入できます。それに林檎をくるんで焼くだけです。

僕みたいにぶきっちょさんでも失敗なく焼けます。


チリソース作り Home made chili sauce

ファーザーが植えたチリペッパーの収穫を行いました。
これでチリソースを作ります。

収穫したチリペッパーをひとつひとつ切り分け、中の種を出します。
それを鍋に移し、市販のサルサソースと混ぜてくたくたになるまで煮ます。

煮沸して殺菌したジャムの空き瓶に移し出来上がりです。
ピザソースに混ぜてスパイシーなピザを作ったり、メキシカンタコスのピリカラカクセントにしたりと大活躍してくれるソースです。

何十個も切ったので、手がチリペッパーの刺激成分でとてもヒリヒリしてしばらく痛かったです。
痛みが治まったと思い、友人の家に行きました。
その友人宅に来客があり、握手をした瞬間痛みが再発しとんでもないことになりました。
バケツいっぱいに収穫

種を取り除くのに一苦労

ビンの殺菌OK